ちょっと節穴

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ショーン・ポールの好きな曲トップ5

ぼちぼち再開……ということで、ちょっと今回は記事の内容が薄いです。すみません。

さて、マーク・ロンソンが関わっているアーティストでやや意外なのがショーン・ポールさんでしょうか。どの曲かはわからないのですが、ショーン・ポールのセカンド・アルバム、”Dutty rock” に参加してるようです。
一時はかなり人気が落ち込んでいたショーン・ポールさんですが、最近フィーチャード・アーティストとして人気が復活してきましたね。エンリケ・イグレシアスの "Bailando" あたりから徐々に復活し始め、シーアの "Cheap thrills" のヒットで久々に表舞台にカムバックしました。
 
1. Get busy
ショーン・ポール初めての全米ナンバーワンを記録した曲です。2002年のアルバム "Dutty rock" に収録されています。
この曲のプロデューサーのスティーヴン "レンキー" マースデンさんはウェイン・ワンダーさんの "No letting go"(懐かしい!) もプロデュースしています。

2. Like glue
同じく "Dutty rock" からのシングルで、全米最高9位を記録しました。レゲエも奥が深いので、ジャンルが結構細分化されていますがこちらはダンスホール・レゲエです。

3. Temperature
ショーン・ポールにとって2曲目の全米1位を記録したこの曲、2005年のアルバム、"The trinity" に収録されています。
体にズンズン来るリズムがいいんですよね。この曲が発表されたころ、世の中はレゲトン全盛期でこの曲もその時代を代表する一曲です。

4. We be burnin’
"The trinity" に収録されているこの曲は全米最高6位を記録しました。こちらは少しR&Bの要素が入っています。

5. Body feat.Migos
2017年の曲なので、最新のスター、ミーゴスをフィーチャーしています。ヒットはしませんでしたが、ちょっとオルタナティヴR&Bの要素も入っていて、とても現代的な作品に仕上がっています。